2008年12月 4日 (木)

気まぐれクイズ「映画・テレビ」

さて、今日は木曜日。




恒例となりました、




「第8回 気まぐれ横断気まぐれクイズ




を行いたいと思います!!



Mokusupe01
















ルールは至って簡単♪

カテゴリー別に10問の問題を出題するので、それにチャレンジして頂くだけです^^


モチロン、罰ゲームもありませんし(笑)、


逆に、「勝ち抜け」⇒ニューヨークへ!という特典もアリマセン(笑)。


要は、「勝てば天国負ければ地獄」ということはありません(笑)。



資料を何も見ずに問題に正解できた快感にひたるもよし。

わからない問題を、ひたすら調べて自分の答えを揃えてから、答え合わせをするもよし!

最初から答えを見ながら、話の種に、雑学の知識を蓄えるも、またよし!!

ひたすらボケ(&ツッコミ)に走るも、またよし(笑)!!!


楽しみ方は多種多様!!


皆さんにお任せします♪




因みに。もう恒例になった注意ですが、


ワタクシあっけ。一度もクイズ研究会に所属したことのない、


ズブのクイズシロートです(^^A;)。



ヘタな問題があるのですが、ご容赦下さい(汗汗)。


*****


では、早速問題に行ってみましょう!


今回のテーマは「映画・テレビ」です。



「いくぞ、問題!!」^^

Mondai19















Q1.映画の撮影開始はクランク・イン。では、撮影終了を何という?(7点)


A1.⇒こちら


Q2.無声映画を「サイレント」というのに対して、音の出る映画を何と呼ぶ?(10点)


A2.⇒こちら


Q3.カンヌ、ベネチア、ベルリン、モスクワ、これらの都市で共通して開催される国際的なイベントは何?(10点)


A3.⇒こちら


Q4.映画業界で、お正月やお盆よりも集客が良いことから名付けられた、4月末~5月初旬の大型連休をなんと言う?(10点)


A4.⇒こちら


Q5.英語の「乗合自動車」が語源で、映画やドラマなどの独立した短編をひとつにまとめて作品化したものを何という?(15点)


A5.⇒こちら


Q6.わが国初のテレビアニメといえば何?(12点)


A6.⇒こちら


Q7.「音楽界のアカデミー賞」とはグラミー賞のこと。では、「テレビ界のアカデミー賞」と呼ばれるのは何賞?(15点)


A7.⇒こちら


Q8.映画「ウェスト・サイド・ストーリー」は、シェークスピアの何と言う作品をミュージカル化したもの?(17点)


A8.⇒こちら


Q9.テレビのCM。一般的に放送時間は何秒区切り?(17点)


A9.⇒こちら


Q10.1950年代のアメリカを代表する女優、マリリン・モンロー。さて彼女の本名は?(17点)


A10.⇒こちら




はい!またお会いしました(笑)。


いちいちクドイようですが、いかがだったでしょうか。


ドシロートの作成したクイズは(^^A;)。


今回は、正直言って難易度が高いと思います(……汗)。


今回は、10問正解すると130点になる配点になっています


でも、満点は100点です。100点超えは無条件で凄いです!


別に「何点以上が~」という評価もありません(^^A;)。あくまで参考までにお楽しみ下さい♪




毎回書いていますが、少しでも、


「へぇ~っ!そうなんだ!」


「あぁ~っ!そういえば、なんか知ってる」


「やった!コレは知っているぞ♪」


なんて感想を持っていただけたら、幸いです^^


正解に喜び、不正解の問題には、内容自体に興味を持つ…。

という楽しみ方が、クドいようですが、一番理想的かなと思います^^


*****


さて、このコーナー。


合言葉はあくまで


「早く来い来い、木曜日!」

Hayakukoikoi
















ですから、来週も木曜日にクイズを出題します。


来週のテーマは、


「野球」


です。お楽しみに♪


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2008年10月13日 (月)

懐かしいテレビ番組…そして告知!

え~…。


最近、YouTube「お笑い動画」「昔のエキサイティングなプロ野球動画」を見ることにチョットハマッていることは、以前チョットお話したかもしれません(多分。。バトンあたりで書いたような^^A;)。



ところが、最近。



上の2つに加え、YouTubeでハマッているカテゴリが更に増えました。



それは…。













Tome00

























「ニューヨークへ行きたい

かあぁ~っ!!!」





はい。平成生まれの方には、何のことだかサッパリわからない可能性大の(^^A;)、




Title4









アメリカ横断ウルトラクイズです!



いや~。懐かしい^^


1977年~1992年に渡って16年続いた、お化けクイズ番組!


小学校低学年の頃から毎年のようにチェックをし始め、特に中学2年生に見た第13回大会のビデオ(モチロンVHS^^A;)は、それこそ擦り切れるほど何度も見返しました。


  • とにかく、壮大なスケール!
  •  

  • 出演者(一般人の方ですよ)の個性と、それを引き立たせる演出!!
  •  

  • 毎年8月末に行われる予選から、10月初旬の決勝戦まで1ヶ月に渡るロケを行い、
  •  

  • 11月に4~5週に渡って「木曜スペシャル」として放映された「伝説の?」クイズ番組。


番組のキャッチコピーでもあった


「はやく来い、来い、木曜日!」


が、ホントにその通りで、当時は毎週木曜日が待ち遠しくて仕方ありませんでしたね~^^


参加資格が、高校卒業の年齢からだったので、ワタクシも


「大学に入学したら、即刻クイズ研究会に入会して、ウルトラクイズに絶っっっ対出るぞぉ!!」


と熱く燃え、ある種小さな青春のようなものをウルトラクイズ、そしてクイズそのものに注いでいた時期があったのです。


実際、当時叔父が、たまたまニューヨーク近くに駐在勤務となっていたのをいいことに、1991年の冬休みに遊びに行き、「ウルトラクイズの象徴」ともいえる自由の女神に足を運んで大感動し、

Megami

































高校2年の年を最後に番組が打ち切りになった時は、ただただ呆然としdowndown(;ω;)


一浪したお陰で(?)1998年に「特別版」として復活した時は、まだ大学4年だったので、凄まじい気合で挑み(結果は3問目で敗退…)、「夢だった」ウルトラクイズ参加を果たした充実感にひたり、


このイベントがキッカケで、現在も運営しているウェブサイト(今でも当時作成したウルトラクイズのページは残しています)を立ち上げ、クイズの勉強もホントに些細な内容ですが実施したり、オフ会というものに初めて参加したり…と色々ありました。


*****


実は、今年はその「特別版」が開催されて10年目なのですが…。


YouTube
のお陰?で、しばらく忘れていた感情が戻ってきました。


何度見ても感動もののオープニング!



覚えているようで、内容は(当時のワタクシには普通に難しかったこともあって^^A;)覚えていなかった過去の大会の激闘も、新鮮な気持ちで鑑賞しました。


特に、放映を初めて見た第7回大会の決勝戦


途中から、挑戦者を北軍、南軍に分けて行った第10回大会


南北に分かれた時から、共に「再びあいまみえる」だろうと予測しながら、キッチリと決勝戦まで勝ち抜いてきた北軍・南軍のチャンピオンが、「巌流島の決闘」の如く、死闘を繰り広げた第10回大会の決勝戦



この他にも、海の底でクイズを行った第8回大会や、今でも記憶に新しいアメリカ「縦断」をした、第12回大会など、懐かしく新鮮に鑑賞しています^^



*****


さて…。


随分と前振りが長くなりましたが…(^^A;)。


これをキッカケに、最近ワタクシ。


dashクイズ熱が再燃!!dash




ということで。ようやく告知!



今週から、毎週木曜日は


気まぐれ横断気まぐれクイズ」!


と題して(…敢えてネーミングセンスにはツッコまないことを希望します^^A;)


当ブログで扱った記事の「カテゴリー」別に10問ずつクイズを出題したいと思います!


解答方法は現在検討中なんですが…(汗)。


「翌週に正解発表!」
としても、今のこのご時世。


「クイズに触れる楽しみ」
よりも、「正解を探すことへの執着」が先行したら、ネット上からいくらでも探せると思います(^^A;)。


ワタクシとしては、あくまで、出題されたその場でパッとわかるか(若しくは勘でひらめくか)、ということを楽しんでもらいたいので、

出題した問題10問の下に「白文字」で正解を記載しておこうかな…と考えています。


*****


ウルトラクイズを知っている人も、知らない人も。

クイズに関心がある人も、無い人も。

コメント常連さんも、ブックマークして下さっている皆さんも、一見さんも。


寄ってらっしゃい、見てらっしゃい!!(笑)


とりあえず問題と答えを見て「へぇ~っ!」という感情を抱いて頂けたら、それだけで満足です^^



因みに、今週の木曜日の出題テーマは


heart01「心と体」paper


です。お楽しみに!!^^v


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2007年1月25日 (木)

朝の儀式?

突然ですが、勤め人や学生の皆さん!

朝、起床してから、(出勤、登校のため)家のドアを飛び出していくまでの間、時計代わりに?観ているテレビ番組って何ですかね!?

やはりメジャー路線でフジテレビ系列の「めざましテレビ」でしょうか?日本テレビ系列の「ズームインSUPER」でしょうか??はたまた、TBS系列の「みのもんたの朝ズバッ!」?若しくはテレビ朝日系列の「やじうまプラススーパーモーニング」でしょうか?…

ちなみにワタクシは、一時期(木村カエラ氏の王様状態…になる前は)、神奈川ローカルのTVKサクサク」を見ていましたが、最近は無難にNHKの「おはよう日本」を観ています(^^;)。

ただ…、最近7:50くらいから始まる特集系のニュースが、「気の毒な話題」で埋め尽くされることが多い感じ(汗)なので、この時間帯、ザッピングをするようにしていたら…思わぬ番組にはまってしまいました!

それは、NHK教育で7:55から始まる「クインテット プチ」という番組!

内容はというと、何のことは無い(失礼^^;)、故:宮川泰先生の息子さんでいらっしゃる宮川彬良氏を中心に、人形4体が一緒になって、メジャーからマイナーから、あらゆるジャンルのクラシック音楽をオーケストラ演奏する…というものなのですが、最近は寝坊しない限り、ほぼ毎日観ています(^^;)。

演奏前の「実にたわいも無い(またまた失礼!^^;)人形劇」が、チョット味わい面白い時があるのと、何といっても演奏時の人形の動きのリアルさにビックリしてしまいます!

どのくらいリアルなのかは実際に見て頂かないとわからないと思いますが、ホントにピアノを演奏している宮川氏以外の人形も、それ、いや「彼ら自身」が、トランペットを吹いているように、ヴァイオリンを弾いているように、チェロを奏でているように…見えるほど指の動かし方、弦の押さえ方までが細かくコントロールされているのです!しかも、人形の声を担当している方々は、プロの声優に混じって声楽家の方が担当しているのか、歌声も見事!

忙しい出勤前の時間のひと時を、見事な人形たち(+人間:笑)の奏でるクラシック音楽鑑賞で過ごすのも一興!ということで、結構なマイブームになってます^^一見の価値はあると思いますよ(特に『演奏中の人形の動き』に注目です^^)。

※因みに、この番組は「プチ」とついているだけあって5分間番組。ホンモノ?の「クインテット」は夕方17:30からの10分番組として放映されているようです。さすがに、そちらは鑑賞できませんけどね~(^^;)。


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2006年7月13日 (木)

ダンドリ

えー、突如「ココログ」のサーバメンテが入った為、2日遅れのネタになりますが…。

おとといから『ダンドリ』というドラマが始まりました。

…普段「全く」ドラマを観ないワタクシが何故!こんなネタをふったかというと、実はワタクシが大学生の時、兄弟がダンドリこと「ダンスドリル部」擁する高校に通っていたので、両親と共に文化祭に行った際に「ダンドリ」の生のパフォーマンスを観たことがあるからです(こうしたキッカケでも無かったら、間違いなく「段取りって名前のドラマ?何それ」と周りにきいていたでしょうね^^;)。

全米の高校チアダンス選手権でも優勝し、NHKのドキュメンタリーでも取り上げられたので、ご存知の方もいると思いますが…ハッキリ言ってあのパフォーマンスは凄いの一言!県立の、それもどちらかといえば進学校の部類に入る学校の部活、というのが更に驚きを増加させます。あの高校生とは思えないスピード、切れ、そして崩れない笑顔!シンクロナイズドスイミングの選手もかくや!という感じです(笑)。

実際、あのパフォーマンスを見た後では、バレーボールVリーグの試合を観戦に行った際、インターバル時に行われたチアリーディング(おそらく各社会人チームに雇われている人々によるものでしょう)を観ても、失礼ながら(素人のワタクシでも)「大したことないな」と、感じてしまう程でした(^^;)。

…で、そのダンドリのドラマ化に関して、個人的に気になった点が2つ。

いくら「このお話はフィクションです」の注を入れたいから(だと思うのですが:汗)、とはいえ、神奈川県の県央が全国に誇れる数少ない快挙(この辺がチョット哀愁ですな~^^;)を題材にしておきながら、ドラマでは何と、「都内の某お嬢様進学校が舞台」という設定らしいじゃないですか!!

う~ん、これは先日回答した「神奈川人チェック!」にも設問を追加したい気分ですね~(笑)!「『ダンドリ』の舞台が、本当は厚木なのに、ドラマでは都内にされているのが納得いかない!!」(笑:家族の話によると、チョットはそれらしき場所のシーンがあったらしいですが)。

もうひとつ気になったのは、あの身心共に超ハードに鍛えられているらしい(兄弟からもウワサを『色々と厳しい』らしいと聞いたことがあります^^;)ダンドリの動きを、加藤ローサ氏ら出演者がどこまで表現できるのか!?

…まぁ正直言って「完全な再現」は無理でしょうから、やはり実際のパフォーマンスのシーンはCGや合成が使われることになるんでしょうかね(^^;)。

…で、ここまで書いておきながらヒドいことに、やっぱりというか、結局ワタクシは全く観ないで寝てしまったんですけどね~(苦笑)。




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